【マジキチ】渦中の野々村議員の名刺が酷いと話題に 2014年07月07日 カテゴリ:国内 mixiチェック 1: 以下、@スジ速がお送りします 投稿日:2014/07/06(日) 23:44:06.70 ID:fp0cVXd5i 昔に野々村さんから名刺を頂きました。 当時からあかんやつと思ってたけど、やっぱりそうそうやったわ。 (表) (裏) 【【マジキチ】渦中の野々村議員の名刺が酷いと話題に】の続きを読む
【速報】 東京・池袋で発砲事件 1人が意識不明の重体 容疑者1名確保 2014年07月07日 カテゴリ:国内 mixiチェック 1: 以下、@スジ速がお送りします 投稿日:2014/07/07(月) 00:00:51.23 ID:+DrRldq10 東京・池袋で発砲、1人重体 東京・池袋で発砲事件。撃たれた1人が搬送され、意識不明の重体。 警視庁が容疑者1人の身柄確保。 2014/07/06 23:53 【共同通信】 http://www.47news.jp/FN/201407/FN2014070601001738.html 共同通信 速報ニュース http://www.47news.jp/news/flashnews/ 【【速報】 東京・池袋で発砲事件 1人が意識不明の重体 容疑者1名確保】の続きを読む
【本当か?!】安倍首相「戦争に巻き込まれる恐れ、なくなる」会見で強調 2014年07月02日 カテゴリ:国内 mixiチェック 1: 以下、@スジ速がお送りします 投稿日:2014/07/01(火) 21:29:28.97 「戦争に巻き込まれる恐れ、なくなる」首相、会見で強調 http://www.asahi.com/articles/ASG71653GG71UTFK01R.html 朝日新聞 2014年7月1日19時14分 安倍晋三首相は1日夕、憲法解釈を変えて集団的自衛権行使を可能にする閣 議決定をしたことを受け、首相官邸で記者会見した。戦後日本の安全保障政策 の大転換だが、首相は「武力行使が許されるのは、自衛のための必要最低限度。 従来の憲法解釈の基本的な考え方は何ら変わるところはない」と強調した。 集団的自衛権を使えば、密接な関係にある他国が攻撃された場合に武力を使 って反撃できるようになるが、首相は「外国を守るために日本が戦争に巻き込 まれるという誤解がある。しかし、そのようなこともありえない。憲法が許す のは、あくまで我が国の存立を全うし国民を守るための自衛の措置だけだ。外 国の防衛それ自体を目的とする武力行使は今後とも行わない。今回の閣議決定 によって、日本が戦争に巻き込まれる恐れは一層なくなっていく」と強調した。 また、首相は「閣議決定をふまえ、関連法案の作成チームを立ち上げ、直ち に作業を開始したい。準備ができ次第、国会に法案を提出し、ご審議いただき たい」と述べ、国会審議などで国民の理解を得たいとの意向を示した。 写真:会見する安倍晋三首相=1日午後6時5分、首相官邸、山本裕之撮影 ================= 首相「戦争に巻き込まれる恐れ一層なくなる」 集団的自衛権の行使容認 http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS0103M_R00C14A7000000/ 日本経済新聞 2014/7/1 19:31 安倍晋三首相は1日夕、集団的自衛権の行使を容認する閣議決定を受けて首 相官邸で記者会見し「あらゆる事態を想定して国民の命と平和な暮らしを守る ため切れ目のない安全保障法制を整備する必要がある」と表明した。「今回の 閣議決定で日本が戦争に巻き込まれる恐れは一層なくなっていく。日本が再び 戦争をする国になるということは断じてあり得ない」とも語った。 同時に「仮に行動をとる場合でも他に手段がない時に限られ、必要最小限度 でなければならない。現行の憲法解釈の基本的考え方は何ら変わることはない」 と説明。「海外派兵は一般に許されないという従来の原則も全く変わらない。 外国の防衛それ自体を目的とする武力行使は今後も行わない」と述べた。 法整備に向け「関連法案作成チームを立ち上げ、直ちに作業を開始したい。 十分に検討を重ね、国会に提出する」と強調。法整備を踏まえ「万全の備えを すること自体が日本に戦争をしかけようとするたくらみをくじく大きな力を持 っている。これが抑止力だ」と力説した。 【【本当か?!】安倍首相「戦争に巻き込まれる恐れ、なくなる」会見で強調】の続きを読む
【悲報】小保方氏、実験参加と言ったものの早速、検証実験を逃亡か?! 2014年07月01日 カテゴリ:国内 mixiチェック 1: 以下、@スジ速がお送りします 投稿日:2014/07/01(火) 12:00:44.57 STAP論文問題で、理化学研究所は1日、小保方晴子氏が、理研発生・再生科学総合研究セン ターでの検証実験に参加するための1日の出勤を見合わせたことを明らかにした。 小保方氏から「健康状態が良くない」と電話があったという。(共同) [2014年7月1日11時37分] 日刊スポーツ:http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20140701-1326838.html 【【悲報】小保方氏、実験参加と言ったものの早速、検証実験を逃亡か?!】の続きを読む
【新展開か?!】塩村議員「産めないのか」発言は本当にあったのか? 音声データでは確認できず。塩村氏の発言もブレる。 2014年06月30日 カテゴリ:国内 mixiチェック 1: 以下、@スジ速がお送りします 投稿日:2014/06/30(月) 12:41:49.45 今や日本は世界に冠たる“女性蔑視国家”の烙印を押されようとしている。 「女性が男性社員へのお茶くみなど単純作業をさせられ、出産後には退職を勧められる」(ロイター通信) 「性差別は日本企業では一般的」(CNN・電子版) 「日本は職場への女性の進出が最も低い国の一つ」(フランス公共ラジオ) いずれも東京都議会の塩村文夏議員への野次問題に関する海外メディアの論評である。誇張というより、もはや捏造のレベルだ。 いったい海外メディアは日本社会の何を取材してこんなことを書いたのか。確かに日本企業のなかでも、 政治、とりわけ地方議会ほど遅れている組織はない。だが、それを国際進出している日本企業にまで当てはめる短絡さには呆れるほかない。 それ以上に呆れるのが、こうした海外のバッシングを逆輸入して「大変だ」と騒ぎ立てる日本メディアの浅薄さだ。「日本の体質 欧米失望」「海外も批判」と見出しが並び、「東京五輪どころか、東京の恥をさらした」とまで書き立てた。 しかし、報道はまず「何が起きたか」の事実を取材し、検証することが基本のはず。それが曖昧なまま、あるいは事実でないにもかかわらず論評することなどあってはならない。 だが、欧米メディアも、そして日本のメディアも発端となった「野次」を検証する気などなく、面白ければいいという意図しか感じられない。 一番問題視されたのが「産めないのか」という野次だ。不妊や家庭の事情などで子供を産めない女性のことを考えれば、絶対にあってはならない発言である。この言葉があったからこそ、セクハラ野次問題はここまで大きな騒動になったともいえる。 野次を認め謝罪した鈴木章浩都議の「早く結婚したほうがいいんじゃないか」発言も許されぬものだが、「産めないのか」とは次元が異なる。 塩村氏が6月20日、都議会議長に提出した「処分要求書」には、〈侮辱にあたる不規則発言は、私が把握できただけでも以下のようなものであった。 「自分が早く結婚すればいいんじゃないか」「まずは、自分が産めよ」「子どもを産めないのか」「子どももいないのに」〉とある。それだけに、「産めないのか」という野次があったことは“真実”という前提で話は拡散した。 しかし、実際は「結婚~」以外の野次が存在したのかという検証は置き去りのままだ。鈴木都議は謝罪会見で「産めないのか、は断じて私の発言ではない」と主張し、間違いなく聞いたという都議も、 野次を飛ばした“犯人”も見つかっていない。にもかかわらず、ほとんどのメディアは塩村氏の主張を鵜呑みにして報じるだけだった。 実際、「産めないのか」発言はあったのか。議場にいた都議に聞くと、「騒がしかったのは事実だが、どんなヤジが飛んでいたのかはわからなかった。 でも、演壇が一番音を拾うから、”塩村都議には”聞こえていたのではないか」(東京・生活者ネットワーク幹事長・西崎光子議員) 「うちでも聞いている議員はいないけど、演壇はよく聞こえるから、”塩村議員は”聞いたのでしょう」(共産党幹事長・大山とも子議員)と、根拠となるのは「塩村氏の耳」だけなのだ。 「“産めないのか”という野次はどの音声データでも確認できない。ただ、あるテレビ局の音声データでは “自分が産んでから”という野次は確認できたとされている。その言葉を塩村さんが“産めないのか”と自分の中で翻訳した可能性もある」(ある都議会議員) 威勢が良かった塩村氏の発言もブレてきた。24日に行なわれた記者会見ではこう語った。 「女性蔑視としか思えないような発言がいくつか耳にも入ってきた気もします」 だがこの時、「把握した」が「気もする」に変わったことを質す記者はいなかった。 さらに25日に行なわれた囲み取材では「産めないのか」の根拠について質問され、「一部のニュースのなかで音が拾えてまして、テロップつきで流れてますし」と、根拠をテレビのテロップだと答えた。 「把握した」という当初の説明を自ら否定したのである。 本誌も音声データを入手し確認した。何度聞いても、「産めないのか」はまったく確認できず、 また「自分が……」という言葉についてもかすかに聞こえる気もするが「産んでから」の判別はできなかった。 ※週刊ポスト2014年7月11日号 http://www.news-postseven.com/archives/20140630_263292.html 【【新展開か?!】塩村議員「産めないのか」発言は本当にあったのか? 音声データでは確認できず。塩村氏の発言もブレる。】の続きを読む